MUSIC

OPENING

「MOTOR CITY」

浅井健一

作詞:浅井健一  作曲・編曲:浅井健一
(アリオラジャパン)

OPENING 「MOTOR CITY」浅井健一

PROFILE :

愛知県出身。1991年にBLANKEY JET CITYのボーカル&ギターとしてメジャーデビュー。数々の名作を残し、2000年に解散。その後、SHERBETSやAJICOなどさまざまな形でバンド活動を続け、2016年に浅井健一&THE INTERCHANGE KILLSを始動。2019年5月にソロ名義としては約5年振りのリリースとなるシングルを発表し、9月25日にフルアルバム「BLOOD SHIFT」のリリースが決定。10月から全国20ヶ所を回るツアーを開催。

 

Official HP: http://www.sexystones.com/

Twitter: https://twitter.com/SSRstaff

COMMENT :

殺人事件とテーマパークの広告が隣り合わせてる画面を眺める。
ペラペラな出来事も悲惨な事件もひっくるめたランキング。
まったく奇妙な世界になったもんだ。
そんな日々に生きていて生まれた曲、この作品にも合っていると思い、
ストーリーと照らし合わせながら仕上げました。

ENDING

「Game Over」

DATS

作詞:Wataru Sugimoto, TITAN 作曲・編曲:DATS
(SMEレコーズ)

PROFILE :

トラックメイクを手掛けるMONJOE(Vo./Syn.)を中心に2013年結成されたロックバンド。結成翌年には「出れんの!?サマソニ」にてクリマン賞を受賞。2015年には2度目のサマーソニックに出演を果たし、デビューEP「DIVE」をリリース。2017年に、デビュー・アルバム『Application』を発表。その直後に開催されたFUJI ROCK FESTIVALをはじめ、次々と国内の大型野外フェスに出演し、その圧倒的なパフォーマンスが各方面より高く評価される。2018年6月、SMEレコーズより、本編の全曲リミックスをカップリングしたダブルアルバム『Digital Analog Translation System』でメジャーデビュー。2019年5月にメジャー第2弾となるEP『オドラサレテル』をリリース。

COMMENT :

僕の「僕らしさ」というものは確かなものなのか?確かなものでなかったとしたら、
何のためにその得体の知れない「僕らしさ」を守ってきたんだろう? 
「僕らしさ」に囚われない勇気を与えてくれる物語に呼応する音楽を
作りたいと思った。(MONJOE)

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